蒜山ログハウスの庭弄り

タグ:工芸

昨日、次女夫婦と孫
今日は、甥と妻の母親、大阪から妻の妹夫婦の総勢9名が集まりました。

昼食は蒜山焼そばと作ってみんなでいただきました。

全国B級グルメ2位の岡山県蒜山名物やきそばのたれ350gを使って作りました。
そば玉8玉でたれを1本全部入れると濃すぎて辛かったです。
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出来上がった焼そばはまた写真を取るのを忘れました。

ごごからだんだん村の村長宅へみんなで陶芸をしに行きました。


2010/8/22(日) 午後 9:02
 に作った作品が素焼きが完成して、釉薬をかけました。
日付をクリックするとジャンプします。

私の大鉢はダイナミックに、黒釉薬、織部、?? 、透明白などわすれた

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8月に一緒に作ったのもそれぞれ釉薬をかけました。
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私の春の作品 ロクロ作品です。
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次女が今日作った作品
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今日作った2人のあまり粘土をひも状にしてつないで平皿を作りました。
二種類の色違いです。
シダの葉で模様をつけました。
意外と面白い作品が出来ました。
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焼き上がりが楽しみです。

おせち料理のお皿に間に合いそうです。


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昨日、妻の妹夫婦と娘が、大阪から遅めの夏季休暇で蒜山に涼みに来ました。

今年は少し当て外れです。
暑いです。
ぎりぎり扇風機でOK
動くと汗が吹き出ます。

夕方、快湯館で汗を流しました。

今日は朝からだんだん村校長宅で陶芸

私は2Kgの粘土で大鉢に挑戦
薄くするとたれてしまいます。
ダンボールで枕を作ってどうにか格好になりました。

みんなは、1Kgの粘土を伸ばして平皿を作りました。

私が一番時間がかかって写真を写そうとしたときは、みんなの作品は
片付けた後で写せませんでした。

乾燥、素焼き、釉薬でどうなるか??
楽しみです。

直径24Cmぐらい
焼きあがりで20cm以上になるでしょうか
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JUNをバックにパチリ
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午前中にハーブガーデンに行きました。
暑くて30分ほどで引き上げました。
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2月17日のだんだん村 大人の楽校で
備前の里を訪ねて
備前焼の体験
初挑戦のロクロ作品が焼きあがりました。

http://blogs.yahoo.co.jp/jdg04024/archive/2010/2/17

実際は芯取りと引き上げの肝心な部分は、教えてくださる方がほとんど

やってくださるので、実際 自分でやったのは1~2割程度です。

高台削りも預けてやってもらいます。

登り窯で本格的に焼き上げているのですばらしい出来上がりです。
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3月に、自分で1から仕上げた作品も6月には素焼きが出来ます。

こちらは、釉薬をつけて電気窯で焼き上げます。
本焼が楽しみです。

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今日は、だんだん村 大人の楽校
  備前焼の里とかき食いツアー
に午後から参加しました。
蒜山出発組と各地から現地集合となりました。

大人の楽校メンバーのTさんのお世話により、備前を訪ねる
ツアーです。
現地で焼きかきを堪能した後、世話人が、知人である窯元の
南燦窯(なんざんがま)へ案内してくださいました。

私は、平日でもあり、午前中に仕事を片付けて午後の南燦窯
から参加しました。

かなり大きな窯元で、総勢15名が土ひねりを体験しました。

電動ロクロで粘土のセットとセンターだしをした時点から
の作業です。  この部分が一番難しそうです。

成形と引き上げを手本を示しながら丁寧に教えてくれたおかげ
でものすごくいい形の椀ができました。

メンバーそれぞれ、椀、カップ、平皿などを作りました。
どれも味のある作品ができました。
みんなで、とても楽しい時間をすごしました。

1番先頭写真のお椀が私の作品です。
焼き上がりが楽しみです。

その後、備前陶芸美術館の駐車場に車を止めて伊部の町を歩き、
伊勢崎満さんの窯を見学に行きました。

http://blog.livedoor.jp/waka_kusa/archives/50040580.html

葦葺の屋根の時代を感じるすばらしいたたずまいの建物です。

土塀には備前焼のつぼや窯変した耐火レンガなどを埋め込んで
落ち着いた素敵な味が出ています。

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